お悩み、ご要望から探す

お悩み1: 庭を綺麗にしたい

お手入れが行き届いたお庭は、お洒落で美しいですね。いつも綺麗にしていたいけど、手入れの時間はなかなか取れないし、雑草は次から次へと生えてきます・・・まずは雑草対策から始めましょう!雑草対策の方法は、まずは草むしり、草刈り、そしてその後に除草剤散布や防草シートを敷いて今後の作業を楽にする、など様々な方法がありますが、お客様のご要望やご予算に合わせて、最適な方法をご提案いたします。

雑草がなくなると、自分でレンガを敷いてみたり、砂利を敷いてみたり、夢が広がりますね。レンガや砂利を敷くと雑草も生えにくくなるので効果的です。元々芝生が植えてあるお庭は、芝生を痛めないように除草作業をするのでご安心ください!綺麗になったお庭で、お花を楽しんだりガーデンパーティをするのも素敵ですね!

お悩み2: 空き家の雑草を定期管理して欲しい

空き家になってしまった実家、入居者が決まらない賃貸物件などのお庭の手入れはどうしていますか?家の中の掃除は出来ても、草むしりや庭木の剪定までするのはかなりの重労働。遠方であれば訪れるのも大変です。当店は安心価格で定期管理を引き受けます!

スタッフが定期的に訪問しますのでお客様の立会は毎回でなくてもOKです。季節に応じて適切に、必要なサービスを実施します。雑草に困らないキレイなお庭をキープできれば、ご近所迷惑にもならないし安心ですね。

お悩み3: 樹木が伸びて困っている

植えた時は生い茂る緑で心を癒やしてくれていた植木も、月日が経つに連れ大きくなり自分で剪定するのはとても大変。とはいえそのままにしていたら枝は伸び放題。日差しが遮られ庭の雰囲気は暗くなり、風通しも悪くなり、病虫害の被害も発生してきます。こんなことなら植えなければよかった、と後悔する前に!一度プロの手で鬱蒼とした植木を蘇らせてみませんか。

庭木の剪定は、知識とテクニックが必要です。切り方を間違えると樹形が乱れ、生長を妨げることも。樹種ごとに剪定する最適な時期もあります。時期によっては、来年以降花や実がつかなくなることもあるので、自分で剪定をされたい方も、一度プロに任せて方法やテクニックを学ぶことをオススメします。定期的に剪定をすれば、いつまでも見栄え良く保つことができます。シンボルツリーは家の表情も変えますので、定期的なお手入れでいつまでも美しい外観を保ちたいですね!

お悩み4: 庭木の枝が伸びすぎて、隣家に迷惑がかかっている

最近よくご相談をいただくのが「お隣の敷地にまで枝が伸びてご迷惑をかけてしまった」というご近所トラブルです。最近は土地も限られているせいでしょうか、お家の敷地にお庭を作らずめいっぱい建物にして、小さなスペースにシンボルツリーを植えていらっしゃるお宅を目にしますが、庭が無い分、少しでも枝が伸びるとお隣の敷地に侵入してしまい、困ってしまいますね。

庭木の枝が1年にどのくらい伸びるかご存知ですか?庭木によく使われるハナミズキやシマトネリコは、環境や樹齢によってもかなり変わりますが、1年で大体30〜50cmほど成長します。1年に1回程度剪定をして枝を落とすのがいいでしょうが、ご事情でこれ以上庭木に手を掛けられない場合は伐採するという選択もあります。もちろん当店では庭木1本の枝落としから伐採まで、喜んで引き受けます。お気軽にご相談ください!

お悩み5: 遠方に住んでいるので、立会いなしで剪定をして欲しい

空き家になってしまった実家が遠方にあり、管理ができず困っているという方を多く見かけます。広島でも空き家問題は度々ニュースになっていますね。荒れたお庭は、空き巣や放火などの犯罪につながりやすく、ヤブ蚊などの発生でご近所迷惑にもなります。とはいえ仕事などで手入れしに行く時間も限られています。当店ではお客様の立ち会いなしでの管理サービスを行っています。お困りの方はぜひご検討ください。

ご依頼を頂きましたら、早現地調査へ出向き見積をさせていただきます。その時の状態を写真に撮り、メールでお送りします。お客様の立会がなくとも、電話、メールで綿密に打ち合わせをさせていただきますので安心できるとのお声も多数いただいております。こちらは、ご依頼いただいたお客様の作業後の写真です。鬱蒼としていた庭が綺麗になり、お客様にも大変喜んでいただきました。

お悩み6: 庭に積もった落ち葉を何とかして欲しい

春から夏にかけて鮮やかな緑の葉っぱが茂り、秋に紅葉する落葉樹。季節の移り変わりが感じられ素敵ですね。しかし冬になると悩みの種になるのが落ち葉の掃除です。広いお庭にたくさん植えられているとキリがなく、とても大変です。しかし人に頼むほどの仕事でもない、とお考えではありませんか。当店はたとえ1本の庭木の落ち葉でも喜んでお掃除いたします!お気軽にご相談ください!

庭に降り積もった落ち葉は、放っておけば腐葉土になるからそのままにしておいてもいいんじゃない、と思われるお客様もいらっしゃいますが、腐葉土になるためにはかなりの時間がかかります。そのうち、落ち葉の下が病害虫の温床になり、お庭の他の植物に悪影響が及ぶこともあるので、落ち葉掃除はやはりされた方がよいかと思います。かの有名な茶人、千利休は、庭の落ち葉を1枚たりとも残さず集めて掃き掃除をしたあとに、紅く紅葉したモミジの葉をハラハラと落としたそうです。そのような日本の美意識を大事にできるようなお庭は素敵ですね。